ニッポンの「建前」にはこんないわれがあるみたいね。 『昔、ある棟梁が建前まで終わった建物にミスを見つける。悩んでいた彼の妻が改善策を提案し、 棟梁は事なきを得たが、事実の発覚を恐れた棟梁は妻を殺してしまう。 これが「物事の本質を見失う」という別の意味の建前の語源である。 また妻への償いとして上棟式(建前)を行ったという。』 ちなみにイギリスでも、トッピング・アウトっていう建前に似た事をするのよ。知ってた?